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オンライン相談対応 みなと交流館 地域活動おたすけヘルプラインオンライン相談対応 みなと交流館 地域活動おたすけヘルプライン

みなと交流館では、地域活動団体向けの「地域活動おたすけヘルプライン」を開設しています。窓口はもちろん、オンライン(メール・チャット・メッセージ・ビデオ通話等)での相談も受け付けております。日々の活動の中で、お困りごとがございましたら、まずは、お気軽にご相談ください。

こんな課題を抱えていませんか?

活動の参加者を増やしたいが、具体的にどうやって情報発信をしたらいいのだろうか、助成金応募の書類を書いてみたが、これでいいのか不安活動の参加者を増やしたいが、具体的にどうやって情報発信をしたらいいのだろうか、助成金応募の書類を書いてみたが、これでいいのか不安

こんなことが得られる!
できるようになる!

みなと交流館では地域活動
応援する事業をしています

  • こんな相談 ex1
    活動の参加者や支援者を獲得するための大切な考え方をお伝えします。また、各団体が運用するSNSやポスターなどにも個別具体的にアドバイスします。
  • こんな相談 ex2
    組織運営にあたって、必要なルール(取り決めごと)や書類をお伝えします。また、活動メンバーから共感を得られるコツもアドバイスします。
  • こんな相談 ex3
    新たにプロジェクト・活動を起ち上げるにあたり、協働先の提案・選定や運営に必要なツール・ポイントなどをアドバイスします。

ヘルプラインの使い方

みなと交流館の窓口はもちろん、オンラインでも相談できます。
利用にあたっては、みなと交流館に団体登録があり「営利を主な目的としない団体」であることが必要です。

1.窓口で相談

みなと交流館の窓口に来館し相談をする方法です。担当者不在の場合もありますので、事前予約をおすすめします。

相談を予約
2.チャットで相談

本ページ内のチャットで相談する方法です。担当者がオンラインの場合、比較的早いお返事ができます。

チャットで相談を開始
3.Facebook
メッセンジャーで相談

Facebookを利用している方は、やり取りが残るメッセンジャーで相談することができます。

メッセンジャー相談を開始
4.メールで相談

メールで相談をする方法です。メールでのやり取りに慣れている方は、こちらをお選びください。

メールで相談を開始
5.ビデオ通話で相談

Zoomを使ったオンライン面談の方法です。ネット上でも顔を見ながら相談したい場合はこちらをお選びください。

相談を予約

※相談は、原則1回20分とさせていただきます。延長をする場合は、対応者(スタッフ等)によっては、有料になる場合があります。料金の支払いは、スタッフと直接行っていただきますようお願いします。

私たちが相談に対応いたします

みなと交流館のスタッフをはじめ、外部の専門家からアドバイスを受けられます。

講師・スタッフ紹介

  • 山口拓朗

    伝わる文章の専門家山口 拓朗

    文章の書き方
    (ビジネス文章/セールス文章/SNS情報発信等)

    雑誌記者を務めたのちライターとして独立。25年間で3500件以上の取材・執筆歴がある。現在は執筆活動に加え、講演や研修、コンサルティングを通じて「売れるセールス文章の書き方」「好意と信頼を獲得する文章の書き方」「集客につながるSNS文章術」など実践的ノウハウを提供。セールスライティングやWEBライティングも多数手がける。北京ほか中国6都市で「SuperWriter養成講座」も実施。著書は『伝わる文章が「速く」「思い通り」に書ける87の法則』(明日香出版社)『何を書けばいいかわからない人のための「うまく」「はやく」書ける文章術』(日本実業出版社)ほか20冊以上。中国、台湾、韓国など海外でも15冊以上翻訳されている。

    山口拓朗公式サイト
    http://yamaguchi-takuro.com/
    山口拓朗ライティングサロン
    https://yamataku-salon.com/
    instagram facebook twitter
  • 谷浩明

    東京都杉並区広報専門監/
    コミュニケーション・デザイナー
    谷 浩明

    チラシ/ポスターなどのデザインやキャッチコピー/SNS運用/イベント等・広報活動全般

    デザインだけでなくコミュニケーションをデザインすることを主軸とし、NPO・市民団体等の広報活動のサポート、広報研修を多数実施。東京都杉並区広報専門監として、基礎自治体の広報活動(広報紙・動画・SNS、チラシ・ポスターのデザイン相談、広報研修等)をサポートしながら他自治体の広報研修も精力的に行う。令和2年度からは静岡県知事戦略 局広報アドバイザー/東京都中小企業振興公社広報強化アドバイザーとしても活動している。東京都広報コンクール最優秀賞など受賞歴多数。日本グラフィックデザイナー協会会員。著書に『公務員のため の伝わる情報発信術』(学陽書房)

    合同会社MACARON
    https://www.macaron.jp.net/
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  • 前田眞

    国立大学法人 愛媛大学
    社会連携機構 教授
    前田 眞

    まちづくり/中間支援

    平成4年邑都計画研究所設立、平成17年特定非営利活動法人まちづくり支援えひめ設立、それぞれの代表を務め、平成27年より愛媛大学社会連携推進機構にて地域連携コーディネーター就任。
    西条市市民活動支援センターや八幡浜市みなと交流館、宇和島NPOセンター等の中間支援組織のアドバイザー、西条市小松地区の立志隊の活動、愛媛県立長浜高等学校での全国高校生体験活動顕彰制度地域探求プログラム等に参画。地域住民や事業者と一緒になって、地域の課題の共有、これからの共助、互助型の社会づくりに向けた課題解決策の構築など、「背中を押すような支援」をモットーに県内各地でまちづくりのアドバイスを行っている。

    instagram facebook twitter
  • 眞田井良子

    NPO法人八幡浜元気プロジェクト 副代表理事
    眞田井良子 建築・まち育て研究所
    一級建築士
    ヘリテージマネージャー
    (公社)日本建築家協会四国支部 理事
    眞田 井良子

    まちを育てる活動、古民家再生活用、地域資源活用、住民参加促進、子どもを対象とした「こども・けんちく学校」開催などに関する相談・提案・実施・実施補助

    NPO法人八幡浜元気プロジェクトでは、「まち育て事業」責任者として、約7年活動を続けてきています。具体的には、かまぼこ板を使った東屋の設計コンペコーディネートを行い、八幡浜みなっと緑地公園に「かまぼこカーテン」を日本大学大学院佐藤光彦研究室の皆様と市民で制作しました。また、子ども向けの「こどもけんちく学校」を今までに9回開催し、建築やそれを取り巻く環境に関して、色々な切り口から楽しく学べる機会を作っています。八幡浜の大島にベンチを設置するにあたり、どんなベンチがふさわしいか、まち歩きをしながら考えて、島民の皆様に提案して実際に制作して寄贈したほか、身近な北浜公園に行きたくなる仕掛けを考えて提案したりなど活動は多岐に渡っています。

    NPO法人 八幡浜元気プロジェクト
    https://www.re-ygp.com/
    公益財団法人 日本建築家協会 四国支部
    https://www.jia-shikoku.org/
  • 平田哲也

    道の駅・みなとオアシス
    八幡浜みなっと みなと交流館 職員
    平田 哲也

    中間支援
    (相談内容によって対応)

    みなと交流館に入職して、7年目になりました。担当業務は、八幡浜みなっと内の施設管理業務・中間支援業務・イベント業務を担当しています。
    それまでは、約10年間保護施設や通所介護施設、入所施設にて介護福祉士として勤めていました。13年前より、福祉系のNPO法人の正会員として運営に携わっています。
    専門分野としては、福祉関係が主になりますので、ヘルプラインでは相談内容によって対応をさせていただけたらと思います。一緒に学んでいきましょう。
    座右の銘は「”Nothing is impossible, the word itself says ‘I’m possible’!”」趣味は、旅行・音楽鑑賞(JUJU・Niziu・ONE OK ROCK・AK-69)・切手収集

  • 鈴木磨美

    道の駅・みなとオアシス
    八幡浜みなっと みなと交流館 職員
    鈴木 磨美

    中間支援、地域活動団体支援

    みなと交流館職員として、主に中間支援の担当をしています。その中でも、地域活動団体を「食べる寄付」を通じて応援するプロジェクトの「一食一善プロジェクト」と、地域活動団体交流発表会の「八のカン詰」の開催を担当しています。
    勤務してまだ経験が浅く、中間支援についても日々勉強中ですが、人との関わりが大好きで、少しでも地域活動団体のみなさんのお力になれるように努めてまいります。よろしくお願いします。

  • 濵田規史

    NPO法人八幡浜元気プロジェクト 代表理事
    みなと交流館 中間支援業務担当
    濵田 規史

    アイデアブラッシュアップ/プロジェクト創出/組織マネジメント/ファンドレイジング/情報発信/ITツールの活用など

    高校時代から地元の商店街の活性化に携わり、高校生のお店「AKIND」(あきんど)を起ち上げ。大学で地域経済論を学び、地元金融機関にUターン。融資部門を長く担当するとともに、ライフワークとして、NPO法人八幡浜元気プロジェクトの代表、greenzライターなども務める。平成27年4月〜平成28年11月までえひめいやしの南予博2016実行委員会事務局に務める。平成30年1月個人創業し、個人の企てを応援する、宿泊機能付きコワーキングスペース「コダテル」をオープン。人とまちの“魅える化”が得意で、主に地域活性化プロジェクトの運営、NPO等団体・個人の活動支援に取り組んでいます。

    濵田規史公式note
    https://note.com/norifumi_hamada/
    facebook twitter

NPO・ボランティア
活動に
使える!

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活動が思うように進まない、メンバーと会う機会が減りコミュニケーションが不足している、もっと事務や情報共有を効率化したい…などの課題を抱えている団体さんに向けて、解決できるツール等のご提案、導入のサポートを行います。

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あなたもできる!

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効果的に
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インターネット上で情報発信ができるブログサービス「note」の開設・活用方法をお伝えします。
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ヘルプライン・留意点

※無料相談は1回20分までとさせていただきます。
※ビデオ通話での相談、LINEチャットでの相談は「団体登録」をしている先に限ります。(リンク→していない場合は登録をお願いいたします)
※返信には3日〜1時間程度の時間を要します。
※ご対応可能時間は、原則、みなと交流館の営業日の9時〜17時となっております。営業時間外のお問い合わせは、翌日以降になる場合がございますので、予めご了承ください。
※本サービスは、NPO・ボランティア団体・地縁団体をはじめとした地域活動団体向けサービスです(一般個人の方や企業の方の相談はお受けできません)。みなと交流館の団体登録をお済ませいただいている必要がありますので、未登録の団体は、こちらからお手続きをお願いします。
※スタッフ・講師の指名も可能ですが、内容や日時によっては、別の担当に変更になる場合がございます。
※相談時間・ツールは、各スタッフ・講師によって変わります。詳細は予約確定時にご連絡をさせていただきます。
※本ヘルプラインは、質問・相談に対する回答内容の保証はいたしておりません。損害が生じた場合でも、補償はいたしかねますので、アドバイスを受けての判断は各自でお願いいたします。

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